昨日は、午後に白楽Blues Etteにて、"South of the Border"のライヴでした♪
◻︎持ち込み機材◻︎
<Cymbals>
A Z◯ldjian 14" Light Hi-Hat
18" A Zildj◯an & Cie Vintage Crash
21" Avedis(with Ball Chain)
<Snare>
14"×3.5" P◯arl Free Floating Copper
(たまたまセットしてあった、お店の14"のシンバルがご機嫌だったので、
Crashとして使わせてもらったんですが、これ実はハイハットのTopでした♫)
(AGE◯N:シリーズは不明ですが…)
(このナイスなサウンドだと、Ha-Hatとしてもかなり良さそうな気がします☆)
Pf南保さんに誘っていただき、今回初参加させていただいたこのバンド。
Sax遠藤理史さん、Ba近藤史朗さんとは初対面&初共演させていただきました!
遠藤さんと南保さんが、劇伴奏で参加されたSFジャズ朗読劇"プロトデウスの方舟"。
このために、南保さんによって書き下ろされた珠玉のオリジナル曲と、スタンダードJazzを織り交ぜたステージをお届けしました🎼
一聴するとサラッと聴こえるオリジナル曲ですが、変拍子やスリリングなキメなどもあり、事前にしっかり身体に入れて臨みました!
小生以外のお三方は、一度リハーサルをされていたので、そのリハ音源をいただいて予習しまして。
その甲斐あって、とても心地良くご機嫌なサウンドが展開して、とても楽しいステージとなりました^^
満員御礼のお客さんにも感謝です☆
また、このメンバーでライヴができると良いですね♫
いや〜、楽しかったです!!





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